川越祭りの話

2週間ぐらい、新しいブログを書いたない。言いたいコトがないなら、ブログを書くのは無理と思う。私が個人的の話みたいなコトを教えたいけど毎日ブログを書けない。すみません。

先週末、私が川越祭りに行った。日本の祭りは特別なコトと思う。祭りの色はすごいく綺麗。祭り料理はすごく美味しい。なお、祭りだけで、私が他の県民を会える。日本で、他の人を会うのは難しいと思うけど祭りでそのコトない。

土曜日の早朝で起きて、9時ぐらい川越に行った。市民は全員まだ準備してた。本通りで人があまりなかったから、私が朝の平和で散歩した。散歩したとき、太鼓の音を聞こえた。でかい山車があった、まだ動いたない。他の人がなかったから、自分のペースで山車の写真を撮れた。

10時で祭りが始まった。人が多くなったから私が横丁で休んだ。横丁の終わりで、おじいさんが叫ぶだ。「山車きいいいまああああす」って。私が早めに本通りに戻った。山車をみった時、考えたコトは一つ:「あ!覚えてる!私が日本に住んでる」w

私が写真を撮りたかったけど人は多いすぎた。道は細かったから、動けなかった。チャンスがあったから、写真をとった。私がカメラを目からとった時に、気づいたないけど行列に入った!山車の行列と一緒に歩いた!「これはダメかも知らない。人が私を気づいたら、どうする? 逃げる?」と思った。隠れたかったけど行列のおじいさんが私を気づいた。
「おい!。。。ここから写真いいよ!」って
私はすごくびっくりしたw。

全てのカメラの電池が消えたまで、行列と一緒の歩いた。行列の人々をたくさん会った。そういうコトは珍しいかも知らないけどあの時を全然忘れないと思う。私が人を会ったら、いつも緊張している。だけど今回、私は全然緊張したない。それは、写真より良かったと思う。

さ〜おしまえ。何レンズは使ったのコトとかは関係ない。今回、深い意味がない。これは先週末の話だけです。ありがとうございました。日本語のエラーがあるなら、すみません。

 

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